・“企業は人なり“というけれど、まさしく人財がいなければ企業も成長しない。営業成績ありきの世界にいながら、このギャップに苦しんでいたが、「人を知って、活力あるチーム作りを目指す!」ヒントを得たことで、数字は必ず後からついてくると確信した。(介護関係企業 営業)
・メンティ一人一人の性格や行動パターンを知ることで対応方法が変わることを学んだ。一人ずつでは有りますが元気を与えることが出来るようになりたい。(IT企業 マネージャー)
・人との関わり方、関わる時にどう入っていくのか。場力の大切さを感じれたし、変えていきたいと思った。自分の仕事や人、物事に対しての傾向を知ることが出来た。 (医療関係)
・自分に関することに気付けたことで、楽になった。相手の傾向を知ること、対応の仕方、これからの対応に役に立った(製造業 人材育成)
・「他人は変えられない。」、今後、自分、そして、場を変えることを目指したい (医療関係)
・人とのかかわりの時、その人が何を欲しているのかを考えるようになると思う。全ての人が同じ関わり方ではダメなことがとても良くわかった。(外資系企業 人事)
・ここ数年、メンタルダウンが原因で離職する者が多い中、一人一人にメンターがついてサポートできていたら必ず離職率を下げることが出来たと思う。また、メンタルダウンで夢をあきらめることなく互いに刺激しあいながら専門集団としての知識、能力、技能を向上させることが出来ると素直に感じた。(医療関係)
・親は子育てをする中で、自らをも成長させていることを改めて振り返ることが出来ました。また、この講座は、私自身にとって大きな人生の変革になる内容だったと感じました。(自治体 人事)
・「在り方」を考えるという発想は、今まで対応できなかった事に対しても上手く対応できると思いました。(製造業 人事)
・「MVP」の重要性を知り、メンタリングスキルをもっと活かしていきたい。(サービス業 営業)
・今回の講座は、自分の人生を変革したり、職場の環境や仕事の内容を活性化させたりする事にとても活かせることが出来る内容であると思った。(IT関係 マネージャー)
・場力を工夫し、スタッフ一丸となってミッション(企業理念)に取り組む姿勢に感動した。(教育関係)
・違い」=「間違い」ではなく、「違い」は「違い」でしかない、という言葉には少し反省の気持ちもありながら深く納得してしまった。(サービス業 人事)
・さまざまなパラダイムを知り、体験することで、人間の認知と行動のシステムをパラダイムの観点から分析し、人が行動変容する仕組みを知った。(IT関連 人材育成)
・人間力は知力、感力、行力、場力、活力からなり、それらの考え方を理解することによって、人が何によって、また、どのような方法によって変化していくのかが理解できました。(金融業 人事)
・どんな時代にあっても、社会的、経済的にどんなに厳しい状況にあっても、人間の基本は活力であり、互いに成長し合える生き物である事に改めて気付いた。どんな立場にあっても最善の支援を行うと覚悟した。(サービス業 経営者)
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